裏垢のJKとTwitterで最初だけ2万円の援交でセフレの約束

 爆発寸前の婬情が、僕の心を走らせていた部分ってあると思います。
Twitterで裏垢女子が、セフレ募集しているのを見かけた時、心が動きました。
しかもその女の子、裏垢のJKです。
リーマンの憧れ、女子高生がエロ垢を作り、アダルトなお付き合いを求めているのです。
心が乱れ始めます。
不満を抱えた股間が、疼いてしまうのです。
その女の子のアイコンなのですが、強烈な可愛らしさ。
藤田ニコルのような雰囲気なのです。
以前から、セフレが欲しいと考えていた僕は、一も二もなくDMを送ってしまっていたのでした。

 

 DMの返事の速さには、驚愕するほど。
相手の女の子、かなりその気なのが伝わってきます。
継続した関係を探しているのだそうです。
しかも年上好き。
相手の見た目は気にならないのだそうです。
何からなにまで、僕にピッタリの相手だと感じます。
ただし、知らない人と会うことは怖いということで、初回だけ保険のつもりで割り切りして欲しいと言われました。
初回2万円の援交で支払いをすることで、2回目からは、お金を渡すことなく関係を続けると書かれていて、喜びすら感じてしまいました。
支払ったお金も、2回目からのホテル代への割当を考えているとのこと。
これは直ぐに待ち合わせを決めなければと思いました。

 

 待ち合わせ場所にやってきたのが、体臭のキツイオバサンです。
目が点でした。
気弱な僕としては、抵抗することもできず、ホテルに入ることに――無残にも、臭いオバサンのフェラだけで射精させられてしまったのでした。
全く納得なんてできない。
2回目から無料だって、関係なんか作りたくないって気持ち。
ものすごくいやな気分を味わい、人生に黒歴史を刻んだことに大きく悔いる気持ちを持ってしまったのでした。

 

 意味不明のオバサンのフェラで抜かされた数日後のことでした。
帰宅時に、大学時代の先輩と繁華街で顔を合わせたのです。
「久しぶりだし、ちょっと付き合えよ」と、平林先輩は飲みに誘ってくれました。

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