援交で会っていたJDから今度はタダマンで会いたいとの連絡

 Jちゃんにセンズリ鑑賞させたり、彼女の肉体もテレビ電話で見たりする関係を作れるようになり、やたら興奮の坩堝を感じるようになった頃でした。
援助交際で、3回戦もセックスを楽しんでしまったAちゃんからの連絡が入りました。
「あの、また会ってもらう事できますか?」
こんな通知です。
丁度給料前で、財布の中が寂しい状態。
これ、せっかく誘われたのに、断らねばならない。
このことで、相手に嫌な思いをさせてしまうのでは?
幻滅させてしまうのでは?
と言うような危惧感を覚えてしまったのです。
「この前と同じ金額?ホ別苺?、給料前で今お財布の中が寂しんだよね」
「お金の支払いは…いらないんで…」
「え?いいのかい?」
「うん‥」
キタコレ!!!
平林先輩が語っていた展開!
快楽尽くしのセックスをすれば、味をしめてまたセックスしてみたいという気持ちにさせられる。
Aちゃん、ドンピシャでハマっていたようなのです。
「仕事帰りで大丈夫かな?」
「はい、時間は合わせます」
再度、彼女とホテルで関係を持つことになりました!
ホクホク顔が止まりませんでした!

 

 前回で、ある程度の手のうちもわかっている。
これは強みになります。
Aちゃんの肉体の感じる部分、好きなプレイなど頭の中に入っているため、前回の援交の時よりもスムーズにセックスをスタートさせられました。
今回は完全タダマン。
ホテル代のみ。
心が弾みまくる状態。
先輩から教えてもらったセフレの作り方、マジすげえなんて思いながら、欲情を爆発させていけました。
性的不満は、ずっと溜め込んでいる状態でしたから、今回もエネルギッシュにプレイに集中!
Aちゃんの桃色吐息を耳にしつつ、たっぷり蜜壺の悦楽を舐め尽くしていきました!

 

 予想を上回る結果を手にして、欣喜雀躍の喜びを感じてしまっています。
性的な不満を抱えまくっていた僕が、出会い系サイトを利用しただけで、パコパコやりまくれるようになりました。
タダマンで、女の子のV字ゾーンを我が物にできてしまったのです。
さらに快進撃は続く状態に。
保育士のJちゃんと、たっぷり相互オナニーを満喫し、とうとう呼び出すことに成功してしまったのでした。

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